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研究開発マネジメント、製造、品質管理関連テーマ 2018年10月、11月、12月 開催セミナー

 
■研究開発マネジメント ■商品開発、感性、ユーザビリティ
■オープンイノベーション ■生産、品質管理
■知的財産  
 
■研究開発マネジメント■
   
N0
開催日
講師
タイトル
 

810503

10/22

4名 研究開発体制の再編とイノベーションを生む研究所作り
 

810208

10/24

3名 潜在ニーズの見える化 新製品開発への応用
 

810504

10/25

1名 人工知能を活用した実験計画法と最適条件の見つけ方
 

810509

10/26

1名 研究開発テーマにおける費用対効果の考え方とその算出方法
 

811506

11/7

4名 新規事業テーマの発掘とその進め方
 

811501

11/12

2名 “空飛ぶ車”の実用化と求められる新材料、新技術
 

811508

11/20

1名 技術・商品・事業それぞれのロードマップの作り方とその活用法
 

811503

11/22

1名 データ分析で読み解く潜在ニーズと新事業テーマの立案、提案の仕方
 

811504

11/26、27

7名 イノベーションが生まれる研究オフィスのレイアウトとその運用
 

811509

11/27

4名 外資系企業に学ぶR&D部門の働き方改革とその進め方
 

812506

12/5

1名 パテントマップを 活用した研究開発テーマの発掘
 

812507

12/10

2名 BtoB企業における潜在ニーズの発掘と研究開発テーマへの落とし込み方
 
■オープンイノベーション■
 

810502

10/16

3名 IoT・AI 開発・導入における共同研究開発の進め方、留意点
 

811507

11/12

4名 オープンイノベーションのための社内協力体制の作り方・意識の変え方
 
■知的財産■
  810508 10/23 2名 IPランドスケープの手法と効果的な活用の仕方
  811502 11/14 4名 オープン&クローズ戦略と知財マネジメントの実施
  812502 12/6 1名 AI・IoT関連発明の発掘、権利化と特許明細書の書き方
 
■商品開発、感性、ユーザビリティ■
 

810501

10/18

3名 「顔・表情」の計測・解析とその応用
 

812501

12/4

4名 高齢者の使いやすさの評価と商品開発への応用
 
■生産、品質管理■
  810507 10/16 1名 工場への 『CPS・IoT・AI』 導入における費用対効果の考え方と経営者説得の方法