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<セミナー No.608564>
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アーカイブ配信】 (2026年8月4日(火)
Live配信の録画配信です) |
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★これからの防衛力はドローンが支える!
偵察用・攻撃用・迎撃用ドローンの国内大量生産体制構築へ
★ウクライナ実戦から読み解く、防衛ドローン技術と日本の開発戦略!
★ドローンメーカーとの共同生産体制を構築するポイントとは!
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防衛ドローンの国内大量生産体制の構築
-ドローンによる戦略、戦術のパラダイムシフト-
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| ■ 講師 |
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| ■ 開催要領 |
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【アーカイブ(録画)配信】
2026年8月17日まで受付(視聴期間:8月17日〜8月25日まで)
※2026年8月4日(火) 13:00〜15:30 Live配信セミナーの録画配信です
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| 会 場 |
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Zoomを利用したLive配信 または アーカイブ配信 ※会場での講義は行いません
セミナーの接続確認・受講手順は「こちら」をご確認下さい。
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| 聴講料 |
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1名につき 38,500円(消費税込、資料付)
〔1社2名以上同時申込の場合のみ1名につき 33,000円〕
〔大学、公的機関、医療機関の方には割引制度があります。詳しくは上部の「アカデミック価格」をご覧下さい〕
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| ■ プログラム |
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【講演趣旨】
ウクライナでの戦いは、2024年をターニングポイントとして、史上初の大規模なドローン戦に変貌しました。戦場で生じた損害の大半は、自爆攻撃ドローンの大量投入によるものです。戦車も大砲も歩兵も、偵察ドローンに見つかり次第に襲来する自爆攻撃ドローンには全く太刀打ちできません。また、安価な自爆攻撃ドローンを高価なミサイルで迎撃していたのでは、コスパが悪過ぎて継戦能力が尽きてしまいます。要するに、ウクライナでの戦いは、ドローンが戦略と戦術をパラダイムシフトしてしまったのです。それゆえ、これからの戦いに備えるには、仮想敵国よりも一枚上手となる偵察用・攻撃用・迎撃用ドローンの国内大量生産体制を構築しておくことが欠かせず、我が国には喫緊の課題であると言えます。
ウクライナでは実戦からのフィードバックを反映して、偵察用・攻撃用・迎撃用ドローンのいずれも急速に進化しています。そこで、欧州主要国や米国では、ウクライナの偵察用・攻撃用・迎撃用ドローンのノウハウを取得するため、ウクライナのドローンメーカーとの共同生産体制を構築する、あるいは、自国製のドローンをウクライナに提供して実戦に投入する、といった取り組みをしています。
そこで、本セミナーでは、我が国における偵察用・攻撃用・迎撃用ドローンの国内大量生産体制の構築に向けて、上記の内容を具体的かつ分かりやすく説明します。
【講演項目】
1.ウクライナでの戦いは、史上初の大規模なドローン戦
2.イランでの戦いも、ドローンが戦略と戦術をパラダイムシフト
3.欧州主要国の取り組み(ウクライナでドローンを生産、ウクライナのドローンメーカーと協業)
4.米国の取り組み(迎撃ドローンなどをウクライナに提供)
5.台湾の取り組み(ウクライナでの実戦経験を有する米国メーカーと協業してドローンを生産)
6.我が国の防衛省の取り組み(ドローンによる多層的沿岸防衛体制【SHIELD】の構築)
7.我が国のテラドローン社の取り組み(ウクライナのドローンメーカーと協業)
【質疑応答】
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