○ER/ES実践講座
<第4回/全12回>
〜ERESガイドラインの考察 (その2)
<(株)イーコンプライアンス> |
1. はじめに
2. 電磁的記録による作成の2つの方法
3. 電磁的記録利用のための要件
3.1 バリデーション
3.2 電磁的記録の真正性
3.2.1 セキュリティ
3.2.2 監査証跡
3.2.3 バックアップ
3.3 電磁的記録の見読性
3.4 電磁的記録の保存性
3.4.1 電磁的記録媒体の管理等
3.4.2 電磁的記録の移行 |
○最近の欧米臨床研究開発の動き:
<第7回/全回数未定>
米国に於けるOff-Label Use販促訴訟の頻発
―FDAの”Good Reprint Practice“ドラフトガイドラインの背景―
<JASU Pharma International Inc.> |
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○医薬品承認申請のための臨床ドキュメントのメディカルライティング講座
<第3回/全7回>
〜コモンテクニカルドキュメント(CTD)臨床部分の作成〜
<グラクソ・スミスクライン> |
1 はじめに
2 CTDでの臨床部分の位置づけ
3 第2部5と第2部7のちがい
4 第2部5に何を書くか
5 第2部7に何を書くか
6 CTD臨床部分作成のこつ |
○製薬企業のR&Dパイプラインの強化策
<第4回/全5回>
〜社内創薬力強化の試み〜
<第一三共株式会社顧問 DSRI海外駐在アドバイザー > |
1. はじめに
2. 社内創薬力の強化 |
○医薬品の物理化学
<第3回/全5回>
〜医薬品の擬似結晶多形(水和物) 〜
<武蔵野大学> |
はじめに
1.結晶多形、擬似結晶多形の分類・表記方法について
2.ICHのガイドラインによる結晶多形の判定基準の設定について
3. 擬似結晶多形(水和物・溶媒和物)
4.抗潰瘍剤シメチジンの擬似結晶多形 |
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○eCTD講座 第1回
<第1回/全12回>
〜 eCTDの最新状況 〜
<エーザイ>
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はじめに
1. eCTDの意義
2. eCTDの歴史
3. eCTDに関連した通知類
4. eCTDの現状
5. eCTDの今後
6. 終わりに |
○医薬・バイオ分野の判例等からみた、特許権の活用とは?
<第4回/全6回>
日本の製薬企業の米国における後発品訴訟
−ANDA関連訴訟の判決から何が分かるか−
<ユニード国際特許事務所> |
1.はじめに
2.米国における、日本の製薬企業のANDA関連訴訟の争い
3.KSR事件とは、そしてこの事件を契機として出来たガイドラインとは。
3.1 KSR事件
3.2 KSR事件を受けての自明性審査ガイドライン
4. 米国アクトス控訴審事件(武田対アルファファーマ事件控訴審)
4,1 事件の概要
4.2 特許クレームと先行技術
4.3 地裁の自明背の判断
4.3 控訴審の判断
4.4 先行技術とクレームの差、特に、リード化合物としての化合物bの選択の観点
5.まとめ |