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2010年 9月号 目次
「PHARMSTAGE」
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【巻頭】
代謝物安全性評価の現状と将来
<医薬品医療機器総合機構> |
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【特集1】 医薬品包装の品質設計と手順書の作成 |
| 1. 医薬品包装容器の品質設計 −明日の包装研究者に− |
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0. はじめに
1. 自動調剤機への配慮
2. 自動認識技術に対する理想の包装表示は
3. 患者のコンプライアンスを上げる包装
4. 結語
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| 2. GMP的観点から見る包装機の使い方とメンテナンス
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1. はじめに
2. 正しい手順書の作成のために
3. 運転手順
4. 清掃・洗浄作業
5. 最後に |
| 3. 3極薬局方における医薬品容器包装の規格と試験法の現状と相違点 |
1 .はじめに
2. 3極薬局方の最新版1)
3. 日本の薬局方2)
4.米国薬局方(USP)の概要
5.欧州薬局方(EP)の概要
6.まとめ |
| 4. 包装・表示に関する手順書および記録の作成の実際 |
1. はじめに
2. 包装材料の規格
3. 包装資材の受入れ手順書
4. サンプリング手順書
5. ラベルの発行及び管理の手順書
6. 包装作業手順書
7. 包装指図書
8. 包装記録 |
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【特集2】 DM業務におけるエラー要因の発生防止 |
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1. DCF(Data Clarification form)を少なくするCRFのレイアウト(デザイン)
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1. 緒言
2. CRFの標準モジュール
3. DCFを少なくするCRFのレイアウトの工夫
4. 標準モジュールごとの事例
4-1臨床検査の異常変動の有無について
4-2有害事象の治験薬との因果関係について
4-3前治療薬と併用薬
4-4CRF案のレイアウトの見直し
4-5必要なデータのみを収集するためのCRFのレイアウトとは?
5. おわりに;EDCのeCRF(eDCF:クエリー) について |
| 2.CRF記載マニュアル作成のポイント
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1. はじめに
2. 作成者
3. 作成時期
4. 作成時の具体例
4.1治験薬の投与状況
4.2併用薬
4.3有害事象
5. 標準書式の勧め
6. おわりに |
| 3.CDM計画書と報告書の作成〜臨床データQCの要 |
1. はじめに
2. CDM計画書と報告書の役割
3. CDM計画書の構成と記載内容
4. CDM報告書の構成と記載内容
5. 最後に
6. CDM計画書ならびに報告書を作成する際に参考すべき書籍 |
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| ▼ トピック |
○ シオノギ創薬イノベーションコンペ(FINDS)による新規テーマの発掘
<塩野義試薬(株)> |
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1. はじめに シオノギ創薬イノベーションコンペ(FINDS)とは
2. FINDSのニーズの提示から採択決定まで
3. 人材育成としてのFINDS
4. FINDSSの今後
5. 産学官連携とFINDS
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○ 治験薬割付関連業務の実際
<株式会社ベルシステム24> |
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1. はじめに
2. GCPを遵守し『臨床試験のための統計的原則』に準拠した治験薬割付関連業務
3. 治験薬割付関連業務を実施する上での留意事項
4. 治験薬割付関連業務の今後の展開
5. おわりに
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▼ 医療機器・体外診断薬リレー連載 第32回
医療機器・診断薬開発企業の方に有益な実務講座
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○ 医療機器の保険制度変遷と保険適用申請の重要性について
<AMC医療機器コンサルタント> |
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1. はじめに
2. 医療機器の保険制度改革の経緯
2.1“医療機器”用い方
2.2医療材料の保険適用に関する制度改革(中医協の動向)
3 .医療機器の保険適用に関する取扱い(2010年現在)
3.1保険医療機器の区分2)
3.2材料価格基準制度3)について
4. 医療機器の保険適用制度と保険適用希望書の作成
4.1医療機器の保険適用プロセス
4.2保険適用希望書作成の留意点
5. C区分保険適用の現状分析と今後への期待
5.1C区分決定による保険収載品目の考察
5.2C区分申請への期待 6.まとめ
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| ▼ 知的財産リレー連載 |
○ 日米欧/世界を意識した知的財産戦略を考える
第3回 医薬発明の特許要件〜明細書の記載要件を中心として
予測不能な領域での特許出願戦略 |
1. はじめに
2. 特許法にはデータの記載は「必須」とは記載されていない
3. 日本における明細書の記載要件〜出願後にデータは足せない
4. 米国制度〜明細書の「全体」の考慮
5. 欧州実務〜後日のデータの参酌の程度
6. 記載要件を前提とした研究開発戦略 |
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| ▼ 連載記事 |
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○ 臨床開発・薬事職ための英語翻訳の基礎
<第6回/全6回>
〜関係代名詞、後ろから訳すか?〜
<T Quest>
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1.
関係代名詞の制限用法と非制限用法
2. 関係代名詞の訳し方
3. 関係代名詞の省略 |
○医薬品の物理化学
<第32回>
〜医薬品の製品ライフサイクルと製剤技術〜
<武蔵野大学> |
1.
はじめに
2. PLCMについて
3. 医薬品の製品ライフサイクルの事例
4. PLCMと製剤技術 5.まとめ |
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