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2011年 7月号 目次
「PHARMSTAGE」
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【巻頭】
生薬・漢方分野での最近の話題
<国立医薬品食品衛生研究所> |
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【特集】 疾病ごとに捉える 臨床試験計画と各種項目の設定の実際 |
| 1 抗癌剤臨床試験におけるデザインとその背景 |
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1 はじめに
2 第I相試験の目標
3 第II相試験
3.1 単群での第II相試験
3.2 I/II相試験
3.3 ランダム化比較第II相試験
4 第III相試験
4.1 第III相試験
4.2 適応的シームレス第II/III相試験
5 むすび
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| 2.がん性疼痛治療薬の臨床試験計画と各種項目の設定 |
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はじめに
1 開発の臨床試験計画
2 臨床試験計画の実際
3 臨床試験の主評価項目について
4 評価に影響する因子について
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3.疼痛治療薬の試験計画と各種項目の設定法
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1 はじめに
2 神経障害性疼痛について
3 神経障害性疼痛治療薬の開発方法
4 臨床試験の計画
5 評価項目
6 まとめ
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4.炎症性腸疾患における臨床試験デザイン
〜症例数の設定・エンドポイントの設定・患者リクルートの実際〜
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1 症例数の設定
2 エンドポイントの設定
3 被験者リクルートの実際
4 適格基準の設定
5 選択除外基準の設定
6 信頼性、妥当生の評価
7 CDAI scoreの問題点
8 UC-DAI score の問題点
9 有害事象判定の実際
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| 5.パーキンソン病治療薬開発における治験計画について |
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1 パーキンソン病における治験計画について
1.1 各フェーズでの試験概要
1.1.1 Phase I 試験
1.1.2 Phase II試験
1.1.3 Phase III 試験
1.2 評価項目
1.2.1 有効性評価項目
1.2.2 安全性評価項目
2 国際共同治験のトレンド
おわりに
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| 6.抗凝固薬開発における臨床試験計画と各種項目の設定法
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1 はじめに
2 開発戦略の策定
3 各フェーズの臨床試験計画
4 症例数、エンドポイント、実施期間の設定
5 被験者のリクルートと採用基準
6 発生しやすい有害事象とそれを見越したプロトコールの実際
7 おわりに
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▼ トピック |
| ○ 中国におけるバイオシミラーの実情 |
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はじめに
中国のエポエチンα注射液に見るバイオシミラーの現状
SFDA登録におけるバイオシミラーの取り扱い
中国におけるバイオシミラーを取り巻く環境
日本の製薬企業の中国バイオシミラー市場参入の可能性
おわりに
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| ○ 医薬品ライセンスの交渉戦略 |
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はじめに
1 医薬品ライセンスの概要
1.1 医薬品ライセンスの定義
1.2 医薬品ライセンスの種類
1.3 医薬品ライセンスのプロセス
(1) ノンコンフィデンシャルの段階
(2) コンフィデンシャルの段階
(3) デューデリジェンスの段階
(4) タームシートおよび契約交渉の段階
2 医薬品ライセンス交渉
2.1 医薬品ライセンス交渉の留意点
2.2 医薬品ライセンスの交渉戦略
(1) ライセンスインとライセンスアウト
(2) 化合物ライセンスと技術ライセンス
(3) ノンコンフィデンシャルの段階
(4) コンフィデンシャルの段階
(5) デューデリジェンスの段階
(6) タームシートおよび契約交渉の段階
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▼ 医療機器・体外診断薬リレー連載 第38回
医療機器・診断薬開発企業の方に有益な実務講座 |
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| ▼ 知的財産リレー連載 |
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○ 無効審判を請求された場合の対応(その2)
< 山の手合同国際特許事務所 >
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3.3 文言侵害について
(1)プロダクト・バイ・プロセス・クレーム
(2)機能的クレーム
(3)パラメータ・クレーム
(4)リーチ・スルー・クレーム
(5)「からなる」文言のクレーム
(6)単純方法の形式で表現されたクレーム
3.4 均等論侵害
(1)第一要件
(2)第五要件
3.5 間接侵害
3.6 無効理由の妥当性
(1)特許発明の認定
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| ▼ 連載記事 |
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○ 超ブロックバスター『タケプロン』に学ぶ日本での研究、世界での開発・販売戦略
第1回 マーケティングの観点からの分析
マーケティング戦略はどのように引き金が引かれたか
≪フィンテックグローバルキャピタル≫
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はじめに
1.タケプロンの成果、成功への助走と社長表彰
2.マーケティング戦略の概論
3.第一回のおわりに
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○医薬品及び医療機器の製造所の構造設備に係る要求事項
第2回 医薬品の製造所の構造設備に係るGMPの規定
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はじめに
7 GMP中の構造設備関係規定
7.1 第1号:清掃,保守,滅菌
7.2 第2号:有毒ガスの処理設備
7.3 第3号:じんあい又は微生物による汚染防止
(1) 製剤について
(2) 原薬について
7.4 第4号:通路化の禁止
7.5 第5号:飛散しやすく,微量で過敏症反応を示す製品等の作業室
7.6 第6号:製造用水供給設備
8 まとめ:医薬品製造所への構造設備基準の適用
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○医薬品の物理化学
<第41回>
品質 Quality of Drugs
<武蔵野大学> |
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1. はじめに
2.医薬品の品質保証とGMP
@ 研究開発段階における品質特性の解析と把握による知識の蓄積
A 製造方法4)
B 製剤の製造管理
3.規格及び試験方法
4.安定性試験
@ 原薬の安定性試験
(1) 苛酷試験
(2) 長期保存試験及び加速試験
A 製剤の安定性試験
B 安定性試験継続中の申請
5.医薬品製造と品質
6.まとめ
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